保険金支払例
(法人・事業主の方)

売掛金未払いのトラブル

取引先が代金を支払ってくれないといったトラブル例を掲載しています。

【売掛金未払いのトラブル】言いがかりをつけられて商品代金を支払ってもらえません

取引先の会社に自社で製造した商品を納品しましたが、商品が汚れていたと言いがかりをつけられて代金を支払ってくれません。自社で商品を梱包して相手方に発送をする時に、不具合がないか確認をして納品をしたので、どこで汚れがついたのか等、責任の所在を弁護士に確認したいです。

自分で解決した場合

商品の汚れが運送中についたのかわからず、取引先の会社が難癖をつけている点が法律上妥当なのか証明できず、代金を支払ってもらうことができませんでした。泣き寝入りするしかないようです。

得られた経済的利益:0円

ミカタに加入していた場合

弁護士に相談し契約内容を確認し、代金回収について交渉してもらうことになりました。交渉の結果、取引先の主張は法的根拠がないと証明され契約の代金300万円が回収できました。

得られた経済的利益:3,000,000円

弁護士報酬額 保険金支払額 依頼者負担額
法律相談料60分 11,000円 11,000円 0円
着手金・手数料 176,000円 123,200円 52,800円
報酬金等 528,000円 0円 528,000円
法律相談料・弁護士費用の
合計
715,000円 134,200円 580,800円

保険金支払額:134,200円

  • 上記の金額は、標準プラン・スタンダードタイプの補償内容で算出しております。なお、各金額や各費用項目は、弁護士事務所によって異なりますので、ご依頼する弁護士に確認して下さい。
  • 保険金の支払額については個々の事例により異なり、必ずしも上記支払額を補償するものではありません。
  • 上記の金額は、税込みの金額です。なお、消費税は支払例掲載時の税率で計算しています。
  • ご依頼されたトラブルが解決した場合、上記金額以外に報酬金等をご依頼者さまに負担していただく場合がございます。詳しくは、ご依頼された弁護士に確認して下さい。
【売掛金未払いのトラブル】取引先から数か月にわたり請負代金を支払ってもらえません

私の会社は機械の部品を製造しています。主要な取引先である相手方の会社から部品の発注を受けて納品をしており、請負代金は毎月、月末に支払われる約束でした。しかし、相手方から請負代金が数か月分にわたって支払われず、既に400万円程に達してしまいました。このままでは、従業員の給料も支払えなくなってしまいます。弁護士に相談して未払いの請負代金を回収したいです。

自分で解決した場合

相手方に早く支払うように督促をしましたが、発注元の会社という立場を盾に怒鳴り散らされ全く支払ってもらえませんでした。このままでは、当分支払ってもらえそうにありません。

得られた経済的利益:0円

ミカタに加入していた場合

未払いの請負代金を回収する為、弁護士に相談をしました。弁護士に相手方と交渉をしていただいた結果、400万円を支払ってもらうことができました。

得られた経済的利益:4,000,000円

弁護士報酬額 保険金支払額 依頼者負担額
法律相談料60分 11,000円 11,000円 0円
着手金・手数料 212,667円 148,867円 63,800円
報酬金等 425,333円 0円 425,333円
法律相談料・弁護士費用の
合計
649,000円 159,867円 489,133円

保険金支払額:159,867円

  • 上記の金額は、標準プラン・スタンダードタイプの補償内容で算出しております。なお、各金額や各費用項目は、弁護士事務所によって異なりますので、ご依頼する弁護士に確認して下さい。
  • 保険金の支払額については個々の事例により異なり、必ずしも上記支払額を補償するものではありません。
  • 上記の金額は、税込みの金額です。なお、消費税は支払例掲載時の税率で計算しています。
  • ご依頼されたトラブルが解決した場合、上記金額以外に報酬金等をご依頼者さまに負担していただく場合がございます。詳しくは、ご依頼された弁護士に確認して下さい。